ホテルの予約で利用するサイト

ホテルの予約はサイトでするようになったんですけど、本当に便利ですね。ネットで予約してホテルに行って名前を言うだけで泊まれますし、私が利用しているホテルの予約サイトはポイントが貯まるシステムがあるのでポイントを貯めるのも楽しいです。ただ問題なのはポイントを貯めてもポイントを使えるような高いホテルに泊まらないということです。
今年の3月、東日本大震災の影響で、もともと予定していた宮城への旅行がキャンセルせざるを得ない状況になり、お伊勢参りをすることになりました。宿泊は名古屋で、そこから電車で伊勢神宮へ行きました。僕が泊まった名古屋のホテルは、駅から徒歩10分程度のところにあり、地下道も通っていてアクセスは便利でした。名古屋のホテルの付近にはレストラン街もあり、名古屋名物のエビフライも食べることが出来て満足でした。
<外為市場>

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後3時現在 78.80/82  1.4042/46  110.66/68

NY17時現在 75.80/84  1.4146/51 107.26/31

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点から大幅に上昇し、78円後半で推移している。早朝に75.311円と過去最安値を更新したあと、午前のうちに政府・日銀が為替介入を実施。正午までにドルは79.553円まで急騰した。午後は上げ一服となったが、79.20円付近にまとまった買いが観測され、ドルはこの水準でこう着した。しかし、欧州序盤に入り、ドルは午後5時50分頃に78円を下回るなど、不安定な足取りとなっている。

<株式市場>

 日経平均 8988.39円(62.08円安)

      8988.39円─9152.39円  東証出来高 17億7912万株

 東京株式市場で日経平均は3日ぶり反落。序盤は円先高警戒感などを背景に弱含んだが、政府・日銀によるドル買い/円売りの市場介入実施でドルが上昇すると日経平均はプラス転換。一時8月16日の高値9150円31銭を上回った。ただ上値では利益確定売りや戻り待ちの売り圧力に押され、前日の終値近辺でもみあい。市場では介入の本腰度合いを見極めたいとの見方が強いことに加え、企業業績も下方修正が目立っており、円高が進んでいた朝方に比べて4円の円安水準にも市場の反応は鈍い展開となった。

<短期金融市場> 18時05分現在 

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート) 0.081%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り        ――  

 ユーロ円3カ月金利先物(12年6月限)  99.675(+0.005)

              安値─高値   99.665─99.675

 日銀が0―0.1%付近に誘導している無担保コール翌日物は、31日速報ベースの加重平均金利が前週末より0.006%高い0.081%となった。信託銀行や地方銀行の資金需要に加え、一部金融機関が翌日物を取り上がる場面もあったが、月末に伴う混乱はみられず、取引も膨らまなかったという。現金担保付き債券貸借(レポ)のジェネラル取引は0.1%前後で推移。東京金融取引所のユーロ円3カ月金利先物は、主に期先物が買われたが、方向感は乏しかった。

<円債市場> 

 10年国債先物中心限月・12月限(東証)   142.06(─0.06)

                        141.98─142.16

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.045%(+0.005)

                 安値─高値  1.045─1.040%

 円債市場は小幅続落した。店頭中期ゾーンで銀行勢が売りを出したほか、海外ファンドが先物売りに傾いたため。中心限月12月限は一時、8月12日以来約2カ月半ぶりに節目の142円を割り込んだ。午後の取引では長期ゾーンや超長期ゾーンで押し目買いが入ったため下げ渋った。手掛かり材料難で方向感に欠いた。 

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年 2.0─3.0bp 銀行債(みずほ)5年 19─20bp

地方債(都債) 10年 3.0─4.0bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、パナソニック<6752.T>にワイドな気配が観測された。2012年3月期の連結最終損益(米国会計基準)予想を従来の300億円の黒字から4200億円の赤字に下方修正したことを受けて、リスクを回避するプロテクションの買いが先行した。

<スワップ市場>

スワップ金利(17時45分現在の気配)

   2年物 0.40%─0.30%

   3年物 0.42%─0.32%

   4年物 0.46%─0.36%

   5年物 0.53%─0.43%

   7年物 0.72%─0.62%

  10年物 1.08%─0.98%

[東京 31日 ロイター]

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